2009年11月02日

素晴らしき哉!中華B級オーディオ

先日の5.1chアンプですが、実はその後もう一台手に入れたのです。
期待通り
ちゃんと最初から壊れていました\(^O^)/。しかも使っている基盤のパターンまで違う。メッシュカバーの作りも違う。


部品のリード線が外れていますね。

この2つの真空管ソケットはフロント左右の初段です。同じ回路でなくてはならないはず・・・

リード線が焼けている(o^-^)
これは新品と言うことで購入したものです。
もちろん回路は変更するつもりで購入したんですけども・・・

さて、こういうB級な真空管アンプを改良してくださる業者もあるようで、私は以下のところから改造用回路図を購入しました。頼めば改造も行ってくれるそうですよ。
http://www4.ocn.ne.jp/~bmasaru/lgelS201.html


部品がそろうのが楽しみです。
あ、その前に特性を計測しておこう。
posted by にこらて at 19:05| Comment(1) | TrackBack(0) | パソコンAV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
電池のリードは変形します。電池のリードは使って日が経つにつれて電池の緩み接触を変形してと、故障に発生します。この時変形するでしょうスーパーコピーリードの整形、故障はすぐ排除することができます。電源の入力電極の緩み接触。
電池がその接触片とニュース路床の板の入力ポートの電極の圧接を通じて(通って)なためつながって、だから電池がリードに接触してこの入力ポートの電極間と回っていないのがきつい汚すこと、錆腐食あるいは固定的なねじがある時、スーパーコピー両者の緩み接触が時計に明らかに示させないことをもたらします。検査の中で、電源の入力電極が電池のリード間とあるいはもし錆腐食を汚すことがあることを発見するならば、しかし無水のアルコールの綿のボールでこすってきれいにします;もしねじが回るならばがきつくて、再び締めることを回るのが良いです。
Posted by スーパーコピー at 2013年10月31日 12:50
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック